[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」
幹事の紹介
日本ユニバーサルデザイン研究会
トップページ
>
ユニバーサルデザイン研究会の紹介
>幹事の紹介
永田 久雄
(独立行政法人産業安全研究所・研究部長)
歩行転倒・転落防止の面から高齢者に関する研究を行っている。
佐々木 昭彦
(福島県保健福祉部健康増進グループ)
生活者の保健医療福祉サービスの視点からの活動および研究を行っている。
西田 泰
(科学警察研究所・交通科学第二研究室長)
道路と自動車運転の交通安全,高齢者の安全などの研究・指導を行っている。
白石 正明
(国際プロダクティブエージング研究所長)
タウンモビリテイを中心に国際的に活躍している。
長谷川 美香
(有限会社ミカユニバーサルデザインオフィス・取締役社長)
新潟県において住宅改善,地域交通体系の見直しなどのコンサルタントを通じてユニバーサルデザインの普及を行っている。
渡邉 尚洋
(沖電気工業株式会社・研究開発本部)
難聴者の立場と技術者の立場から,障害者の情報環境とコミユニケーションに関わる研究開発を行っている。本研究会のメイルリスト,ホームページの管理を担当。
新田 淳子
(有限会社オンザトップ,ケアデザイナー・作業療法士)
子どもの療育の後、高齢者ケアに関わる。
現在、特別養護老人ホームでの療養環境の整備、体力の向上と、研究を行っている。研究テーマは、ケアにおけるリスクマネジメント、福祉用具の利用、統合ケアと世代間交流など。著書 「福祉用具のひやりはっと」(共著)、「老人と子ども統合ケア」(共著)いずれも、中央法規出版、他。
渡辺 由美子
(メイクセラピスト)
高齢者や患者のセラピーメイクや、自身の入院と日常生活の経験をもとに、ユニバーサルデザインの普及を行っている。
山川 ミハル
(Optimergonomics,理学療法士)
オーストラリアの大学で理学療法、整形外科専攻し卒業後に、現在、オフィス環境の人間工学的な改善に取り組んでいる。
児玉 祐子
(東大阪市社会福祉事業団,社会福祉士,一級建築士)
建築士として住宅改造にかかわり、福祉と医療との連携の必然性を痛感。自らを福祉の現場に身をおくことで、両者の通訳的存在。
東畠 弘子
(社会福祉士)
環境新聞社月刊ケアマネジメント編集顧問 著書に「事例で学ぶ ケアマネジャーのための福祉用具入門」、「ひやりはっとから学ぶ 福祉用具の安全活用法」、「お客さま満足をめざすホームヘルプサービス」(共著)発行はいずれも中央法規。
トップページ
>
ユニバーサルデザイン研究会の紹介
>幹事の紹介
Copyright (C) 2000-2005 日本ユニバーサルデザイン研究会